続・CD批評

2011年01月25日 10:01

各誌で高い評価をいただき感謝。前に進む勇気をいただく思いです。

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「斬新な美しさと懐かしさを覚えるような心地良さを秘め持つ作品の世界であり、中村和枝による演奏もすっきりとした見通しの良さがある。」
(音楽の友2月号・諸石幸生氏)


「粒揃いの難曲を、ピアノの中村和枝が恐るべき精度で音にしており、ピアノ芸術の可能性の極北を刻んだ一枚。」
(月刊ぶらあぼ2月号・江藤光紀氏)


「きわめて数理的に構成された曲にも関わらず、ほのかな抒情とユーモアが漂う。中村和枝の丁寧な仕事は現代音楽演奏の一つの模範だ。」
(読売新聞1/20夕刊)



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